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賃貸でも安心!

窓の防音強化工事

​窓防音の重要性

・建物の外壁は比較的分厚く、 マンションであればコンクリート(120~160mmほど)、 木造のアパート、一軒家の場合は外壁材+通気層、構造用合板、内装ボート等合計165mm前後で分厚く、 ある程度防音性能がありますが、窓は1〜2枚、3~5mm程度のガラスなので、窓から音が漏れやすいです。 ・ユニット式防音室を置く際に窓の防音をプラスアルファですることで、室内から外への音漏れ、室外から室内への音の侵入を効果的に防ぐことができます。

・外壁が持っている防音性能と窓の防音性能を揃えることにより、一部の防音強化でお部屋が本来持っている防音性能を飛躍的に高めることができます。 同時に換気口防音、エアコン穴の防音を行うことで、相乗効果が得られます。

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